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『アベノマスク』に世間の反応は!?

新型コロナウィルスの感染拡大を阻止するために、世界各国では様々な政策が実施されています。そんな中、政府の対応が遅れている日本で打ち出された政策は『1住所あたりに2枚の布マスクを配布』。。。

これに対し、世間では様々な声が飛び交っています。まとめていきます。

エイプリルフール?

『1住所あたりに2枚の布マスクを配布』。

日本政府が政策発表をしたのは、4月1日。そう、エイプリルフールです。

『エイプリルフールジョークじゃないよね!?』

そう呟いたのは元格闘家の高田延彦さん。自身のTwitterで思わず本音を漏らしてしまうほど驚いたようです。無理もないですね。。ただ、こちらの政策、通称『アベノマスク』は真実です。

 

 

各国との政策を比較

新型コロナウィルスは、パンデミック状態。全世界で大流行しています。各国の対応策は以下の通り。

アメリカ→83億円の緊急支援

カナダ→フリーランスに15万円を4ヶ月分支給

イギリス→216億円を緊急拠出

フランス→失業手当受給条件を緩和

ドイツ→6兆円の財政出動

イタリア→緊急基金を創設

オーストラリア→芸術支援に3億円以上

シンガポール→国立文化施設利用料を減税

香港→7億円規模の支援

日本→布マスクを2枚配布

 

 

『アベノマスク』

驚きの政策に、世間では『アベノマスク』と愛着さえ沸いています。

 

 

事態は収束するのか

どうやら政策発表は本当のようです。

布マスク2枚で見えない的に打ち勝つことができるのか。

その答えは未来になればわかります。

しかし、いずれにせよマスクはしないよりした方がいいです。

布マスクだと洗えば何度でも使えるようです。

この際、『アベノマスク』を信じて、日本国民全員で最低限の予防をしましょう。

予防だけではありません。

気づかぬうちに、自身がウィルスを持って周りに撒き散らしている可能性もあるのです。

布マスクを侮ることなかれ。

周りのためにも、思いやりを持って布マスクをしましょう。

アベノマスク』で日本が救われるかもしれないのです。