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NGT48高倉萌香がグループを卒業!その理由は?!

NGT48高倉萌香(18)が18日、新潟・NGT48劇場で行われた公演で、グループ卒業を発表した。

なぜ卒業することにになったのでしょうか?

理由を探ってみましょう。

最後までお付き合いお願いします。

高倉萌香の経歴やプロフィール

まずは高倉萌香さんのプロフィールを見てみましょう!

高倉萌香(たかくら もえか)

生年月日:2001年4月23日

出身地: 新潟県

身長:158 cm

血液型:O型

合格期:1期生

選抜回数:NGT48 4回 AKB48 1回

サイリウム:茶色

2019年11月腰痛治療のために一時期活動休止していたんですね。

続いて卒業の理由を見てみましょう。

NGT48を卒業する理由

昨年11月に腰痛治療のため一時活動を休止し、今月8日の公演で復帰したばかりだった。この日の公演の終演間際に「私、高倉萌香はNGT48を卒業します」と発表した。「卒業はずっと考えていたことでした。約5年間活動をさせていただいて、毎日楽しいこともあれば苦しいこともありましたが、毎日が充実していて、NGT48が大好きでした。離れるのがさみしくて決心できませんでしたが、自分のやりたいことが見つかって、そのためにはまず一歩を踏み出していかないといけないと思いました」と話した。

活動休止中に卒業を考えていたのでしょうか?

高倉萌香さんのキャラクターは?

キャッチフレーズは「萌香といえば〜?(おかっぱー!)NGT48唯一の上越市出身、中学2年生14歳の高倉萌香です。」

卒業に対するネットの声

https://twitter.com/51244kinki0721/status/1229915731598299136

  • がたフレ観てましたが、彼女は天然キャラで北原さんや指原さんも気にかけてくれるほど、好かれていた存在でしたね。
    運営はなぜこれほど次々にメンバーが、グループを去っていくのかをよく考えるべき。むしろ、わかっていても認めたくないのかな。
  • この娘がグループを変えてくれると期待してた部分もあったりして残念だけど、48活動が全てではないけど、これからのご活躍お祈りしてます。
  • 独立会社化に向けて、プラスになる要素が無くなりつつある。既に無い可能性もあるが。
    新社長の岡田や支配人の早川は舵取り出来る器ではない。
  • NGT48で卒業しないといけないのは他に一杯居ると思う。
    色々と高倉さんなりに事情はあるんでしょうが…。
    黒メンバーといわれて他のグループにも迷惑をかけまくったのが
    開き直って卒業せずにそれより若い白メンが卒業ってね。
    イジメっ子ではなくてイジメられっ子のほうが
    何故か転校させられたどこかの高校みたいなグループだな。
  • NGT事件で繰り返し運営に苦言を呈していた指原が卒コンに呼んだメンバー
    まともなアイドルとしての精神を持つ子にはNGTは苦しかったでしょう
    あなたがセンターのMaxとき大好きでしたありがとう
  • やっぱり感がとても強い、、、。
    休養の理由が腰痛ではない気がする、、、。

    純粋で正義感が強い萌香ちゃんには、ドス黒いNGTは似合わない!

  • 「NGT48高倉萌香、腰痛治療専念で休養」
    この時、俺が書いたコメント通りになってしまった…。

    元風紀委員としての責務は、取り敢えず全うしてくれた筈。
    もう、こんなグループにはいない方が良い。ろくな事がない。

  • NGTにいるだけでマイナスなイメージがついてしまうほどのことがあった。もし未来ある子なのなら別の場所で活躍するのもいい。
    NGTについて知らないからどうとも言えないけど、卒業するのはいいことなのではと思ってしまう。
  • この子の存在があったから黒メンだらけの今のNGTでも渋々応援しようという気になった。
    この子が抜けた後では、もうNGTを応援する理由がない。NGTは解散するべき。
  • この方はブラックかホワイトかは知りませんが、腰痛になる最初の原因は精神的な所が大きいとNHKの番組で見た事があります。
    黒メンバーと吉成社長を初め黒スタッフが、そうとうの原因だと思います。
    当初、N加藤と共に運営ゴリ推されだったおかっぱだが、荻野や中井の台頭ですっかり影が薄くなった様な…。
    お披露目で初めて観たこの娘は、まるでお人形さんの様だったのを覚えている。
    やはり、NⅢでは居心地が悪かったんだろうなと思う。
    恐らく精神面でもかなりキツいのではなかろうか?と思う。
    このまま卒業するのも選択肢の一つでは?と思っていました。

まとめ

自分の信じた道に真っ直ぐ向かっていって下さい。

心から応援しています。

最後までお読み頂き有難う御座いました。