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世界的マスク不足の救世主は鈴木亮平?!何故?その理由は?!

地球規模で猛威を振るう新型コロナウイルスのせいで、社会生活が大混乱している。飛沫感染を防ぐ最強の“防具”はマスクだが、そのマスクがない。

ではどうしたらマスク不足を解消できるか?

その解決策が鈴木亮平さんが出演したあの映画にあるそうです。

内容をみてみましょう。

最後までお付き合いお願いします。

鈴木亮平さんが注目された訳とは?!

何故鈴木亮平さんが注目されたのかみてみましょう。

地球規模で猛威を振るう新型コロナウイルスのせいで、社会生活が大混乱している。飛沫感染を防ぐ最強の“防具”はマスクだが、そのマスクがない。それならばとマスクを手作りする人が増えているが、海外ではなんと、Tバックのパンツを使ったマスク作りを自ら実演する業者が現れた。その姿はまるで映画「HK 変態仮面」(2013年公開)で、パンティーをかぶり悪者を退治した主演俳優・鈴木亮平(36)そのもの。マスク不足で変態仮面の出番だ!!

鈴木亮平さんプロフィール

プロフィールをみてみましょう。

別名義: 友近亮平
生年月日: 1983年3月29日(36歳)
出生地: 兵庫県西宮市
身長: 186 cm
血液型: A型
職業: 俳優
ジャンル: テレビドラマ・映画・舞台
活動期間: 2006年 –
配偶者: 既婚(2011年 – )
事務所: ホリプロ

鈴木亮平さんが主演の「HK 変態仮面」とはどんな映画?

どんな映画なのかみてみましょう。

2013年4月に第1作『HK 変態仮面』、2016年5月に続編『HK 変態仮面 アブノーマル・クライシス』が公開された。いずれも福田雄一の監督、鈴木亮平の主演による。漫画では端役だった大金玉男が全編通しての敵として登場、紅優高校の地下に眠る金鉱を手中に収めるため、戸渡を始めとする刺客を学校に差し向ける。同作では大金自身も変態仮面と渡りあえるほどの空手を駆使する他、最終的には巨大ロボットを駆って変態仮面と直接対決に赴くなど、原作の雰囲気は踏襲しつつも、物語は完全にオリジナルであり、登場人物も一部異なる。

事の発端はどこからか?

どこから発信されたのでしょうか?

内容をみてみましょう。

“コロナ震源地”の中国で、老若男女のユーザー11億5000万人余りが情報共有するSNS「ウィーチャット(微信)」に、先月末「これでTバックは在庫切れ」という中国語タイトルのついた動画が投稿された。

元をたどると2月26日、ユーチューブの面白動画チャンネルで「Gストリング(Tバック)下着はすぐに不足します」のタイトルでアップされたものだ。

「世界的なマスク不足が起きていますが、この土産物屋で我々は答えを見つけました」と語りだすのは、年老いた西洋人の店主。

おもむろに取り出したのは、英国国旗柄のTバックパンツ。そして帽子を脱ぎ「これが完璧にフィットするんですよ。見ての通り」と、頭からTバックをスッポリ。普通にはけば股間部分にくる三角布で顔半分を隠した店主は「耳の後ろに引っ掛けたら、鼻まで隠せますよ」と“ドヤ顔”だ。

まるで鈴木亮平の出世作「HK 変態仮面」。一見パロディー動画だが店主は真剣そのものだ。

「そして、帽子をかぶります」と言ってまた帽子をかぶると…あら不思議、Tバックをかぶった変態っぽさはすっかり薄れ、ただ派手な柄のマスクをしているご老人にしか見えないではないか。

店主は店の住所を言った後「まだストックはたくさんあります。在庫がなくなる前に急いでください」とPRし、42秒間の動画は終わる。

3日には、同様の「コロナ下着マスク 面白い指導動画」がユーチューブに投稿され拡散。アジア人の少年が、ビキニパンツの両端を持ち、クルクルと器用によじってマスクを作る26秒間の動画だ。一見、パンツで作ったマスクには思えず、こちらは帽子をかぶる必要なし。

香港人は絶賛し「日本の友達に知ってもらいたい!」とコメントをつけている。

どんなマスクでも良いとは限らない?!

このマスク不足の中どんなタイプのマスクでもコロナ感染を防げるとは限らないです。

本紙記者も、少年の方のパンツマスクを実践。最初は試行錯誤したが、コツをつかめば簡単。パンツの両端を下から上に6回ほどねじると、あっという間にマスクの形状になる。顔の大きさや輪郭にもよるが、はき古して腰ゴムがやや緩めのパンツの方が顔にフィットするようだ。

そもそも厳密にいえば、マスクなら何でもコロナ感染を防げるというわけではない。

中国で感染拡大が問題になり始めた1月下旬、どんなマスクがいいかの一覧表がSNSで拡散。推奨されていたのは外科手術用マスクと、米国国立労働安全衛生研究所(NIOSH)規格に合格した「N95」という特殊なマスクだけだった。

現在、奪い合いになっている一般的な紙や綿、活性炭のマスク、また顔に密着するポリウレタン素材の「ピッタマスク」では、飛沫感染は防げないとされる。

今回の鈴木亮平さん主演「HK 変態仮面」に対しての世間の反応は?

  • 映画化されるときいて驚いたが、鈴木さんの役者魂もすごいと思った。次に見た西郷どんでは、あまりにイメージ通りでさらに驚いた!
  • 新型コロナではみんながストレスを抱えているけどこういうネタが記事に出てきたらみんなの気持ちが明るくなっていいと思います。
  • こういう話題に使われやすいっていうのも役者として大事!
  • さすが東スポさん。
    真面目に記事書いているところが面白い!
    ナイス!
  • それは私のおいなりさんだ。

    たぶん一生忘れないパワーワードです。

  • 演技の幅がすごいですね、シリアスからコメディまで…ギャップがまた面白いですね
  • 着用者のテンションアップ→免役細胞活性化→免役力アップ→コロナに勝つ!!
    訳のわからないコロナ対策をうたう商品よりは信用できるかも(笑)
  • 何とかして一発屋で需要に結びつけたいんだろうけどこっちはもう疲れたからこのまま消えることを望む
  • 合うのを入手できないのは分かるが
    鳥のクチバシみたいになってるヒトは
    正直効果があるのかと…

まとめ

発想は面白いと思いますが正直実用性はあるのでしょうか?

正直恥ずかしくて着けて出歩けないですね。

最後までお読み頂き有難う御座いました。