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塩谷瞬 長身美女と熱烈キス! 相手は誰なのか? 彼女?!

春めいた陽気に包まれた2月17日の昼過ぎ。東京・渋谷区の路上を軽快な足取りでジョギングするのは塩谷瞬(37)だ。その隣には、おそろいのトレーニングウェアを着た長身の美女が。時折見つめ合いながら笑顔でジョギングを続ける2人は、小さな森に囲まれた神社へと入っていく。

長身の美女とはだれなんでしょうか?

気になりますね。

最後までお付き合いお願いします。

今回の塩谷瞬さん女性報道の概要

今回の塩谷瞬さんの女性報道の概要になります。

2人して社殿に参拝し手を合わせると、塩谷は突然大きな声で祈り始める。愛の叫びだったのか、その願いを聞いた女性もたまらず笑顔に。すると、女性は自ら塩谷に抱きつき、熱いキスを交わしたのだ! 参拝を終えると、2人は塩谷の自宅マンションへと消えていった――。

塩谷瞬さんプロフィール

プロフィールをみてみましょう。

本名: 塩谷 瞬
生年月日: 1982年6月7日(37歳)
出生地:  石川県金沢市
身長: 177 cm
血液型: A型
職業: 俳優
ジャンル: 映画、テレビドラマ、舞台
活動期間: 2002年 –
事務所: 塩谷瞬俳優事務所

02年に『忍風戦隊ハリケンジャー』(テレビ朝日系)で主演し、05年の映画『パッチギ』で大ブレイクした塩谷。順調に見えたキャリアだが、12年にモデル・冨永愛(35)と料理研究家・園山真希絵(42)との“二股交際”が発覚。また17年には本誌が直撃取材した際、記者が手にしていたICレコーダーを奪い取り警察沙汰になるトラブルも起こしていた。

塩谷瞬さん最近の活動は?

特に最近目立った活動はしていないそうですね。

「塩谷さんは10年2月に個人事務所を設立したものの、事務所のホームページは11年5月に更新されたまま。近ごろはSNSに各地を旅した様子がアップされていますが、目立った仕事はなく、たまに舞台に出演しているくらいだといいます」

塩谷瞬さんのお相手は誰なのか?

事務所のスタッフと言っていますが本当なのでしょうか?

そんな塩谷に新たな春が来たのか。帰宅してから1時間後、本誌は再びマンションから女性と出てきた塩谷に声をかけた。

――塩谷さん、女性自身の者ですが伺いたいことがありまして……。

すると、塩谷は記者の名刺を受け取ることなく、一目散で別方向へ猛ダッシュ! その場に女性を残したまま、人混みに消えていった……。塩谷の“逃走劇”のあと、一人取り残された女性に声をかけた。

――塩谷さんの彼女さんでしょうか?

「いえいえ、違います。私は事務所のスタッフですから」

しかし、先程のキス現場を目撃していたことを伝えると女性の表情が一変。「ごめんなさい、すみません……」と言い残し、足早に去っていった。

果たして“恋の逃走劇”の行方は――。

今回の塩谷瞬さんに対しての世間の反応は?

  • 女性を置き去りにして逃走ってヘタレっぷりは変わらないな。進歩のない男だと思う。
  • 懐かしいな。しかし、二股でもなく、有名人でもない彼女がいても
    何も問題ないだろうに。もう放っとけばいいのに。
  • 二股じゃないなら普通の恋愛なんだろし、堂々としてたら良いと思う。てか、記者はそんな暇な仕事なのか…
  • この人を張ってる
    週刊誌がある事にビックリした。
  • 笑ってしまったw今時漫画でも居ないようなカッコ悪過ぎる男…東出さんもそうですけどせっかくお金が稼げる程の容姿をもって生まれてきたのに世界を味方につけられない行動をとっちゃ宝の持ち腐れ。勿体ないですよ…
  • >17年には本誌が直撃取材した際、記者が手にしていたICレコーダーを奪い取り警察沙汰になるトラブルも起こしていた

    記者様(笑)は特権階級なの?
    自分が同じことされたら「会社通して」で逃げるよね

    都合の悪い場面を録音・録画されたら同じことするだろ

    記者の自宅まで尾行して突撃するユーチューバーとか
    そろそろ出ないかなw

  • このニュースは世間に需要はあるのか?
    どうでもいいニュースのために大切な報道の一枠を使うなよ。もっと世間の人達に伝えなきゃいけない内容はあるだろう!
  • この、世の中非常事態の最中にこんな・・事してる人よりこんな記事書いてる方がビックリする!
  • 杏樹と不倫した喜多村もおそらくこういう風になると思います。また喜多村の場合はジゴロなので相手が資金力のある方でないとダメみたいですが笑
  • マスコミも救いようがなく暇なんだろうが、それ以上に救いようもなく暇なのが塩谷。話ぐらいすればいいのに、逃げるからまた終わってる感が増す。

まとめ

女性を置き去りにして逃げる行為、何故そんな事をしたのでしょうか?

信じられません。

最後までお読み頂き有難う御座いました。