新森大吾の顔画像やSNS!社長逮捕!台風15号で屋根瓦契約

 

台風15号の影響で屋根が損壊した千葉市内の77歳の女性に対して無理やり修繕契約を結ばせたとして長嶋慎之介容疑者が逮捕をされていましたが、その会社の社長である新森大吾容疑者も逮捕をされました。

そんな新森大吾容疑者の顔画像やフェイスブックなどのSNSは明らかとなっているのでしょうか?

事件の概要も含めてご紹介したいと思います。

最後までお付き合いお願いします

社長である新森大吾が逮捕

台風15号の被害を受けた千葉市で、屋根瓦の修理の契約を脅して結ばせたとして、千葉県警生活経済課は31日、特定商取引法違反の疑いで、東京都江戸川区上一色の自称家屋診断会社社長、新森大吾容疑者(26)を逮捕した。同課は認否を明らかにしていない。

逮捕容疑は9月10日、他の男と共謀の上、台風15号の影響で瓦が剥がれかかった千葉市中央区の民家を訪問し、この家に住む女性(77)に瓦の修理を持ち掛け、女性が見積書を求めると、「自分で(屋根に)上がって見てみろ」などと語気を強めて不安をあおり、契約を結ばせたとしている。

同事件では新森容疑者が経営する会社の従業員の男が9月24日に同容疑で逮捕されていた。

以前には従業員である長嶋慎之介が逮捕されている

長嶋慎之介の起こした事件の概要についてです。

 

台風15号の影響で、屋根が損壊した千葉市内の女性に対し、無理やり修理契約を結ばせたとして、男が逮捕されました。

逮捕されたのは、自称東京・世田谷区の修繕会社社員・長嶋慎之介容疑者(27)で、今月10日、別の男と共謀し、台風で屋根が損壊した千葉市内の77歳の女性に無理やり修理契約を結ばせた疑いが持たれています。

長嶋容疑者らは、「今修理しないと次の台風が来る」「じゃあ、自分で屋根にあがってみな」などと語気を強めて契約を迫ったうえで、接着剤で瓦を補修し、およそ25万円を女性から受け取ったということです。警察は余罪を追及する方針です。(26日11:00)

長嶋慎之介の起こした事件の経緯や犯行動機

長嶋慎之介の起こした事件の経緯

台風15号の影響で屋根が損壊した千葉市内の77歳の女性に対して無理やり修繕契約を結ばせたとして長嶋慎之介容疑者が逮捕をされました。

事件の経緯としては9月10日に別の男と共謀をして台風15号で

屋根が破損した77歳の女性に対して無理やり修繕契約を結ばせた疑いです。

長嶋慎之介容疑者らは「今修理しないと次の台風が来る」「じゃあ、自分で屋根にあがってみな」などと強気に物を言い、契約を迫ったということです。

また接着剤で瓦を補修して25万円を受け取ったとされています。

 

長嶋慎之介の起こした事件の犯行動機

どうして今回長嶋慎之介容疑者はこのような事件を起こしてしまったのでしょうか?

犯行動機としては明らかとなっていませんが「金銭目的」だった可能性が高いです。

高齢者をこのような事件に巻き込むなんて許せません。

 

長嶋慎之介の顔画像やSNS!プロフィール

 

長嶋慎之介の顔画像

顔画像がこちら

長嶋慎之介のフェイスブックなとのSNS!

フェイスブック、ツイッター、インスタグラムなどでも特定はできず、今後情報が入り次第更新をしたいと思います。

長嶋慎之介プロフィール

ここではわかっている情報についてまとめます。

名前:長嶋慎之介

年齢:27歳

住所:自称東京・世田谷区

職業:修繕会社社員

新森大吾が逮捕!顔画像やSNS!プロフィール

新森大吾の顔画像

顔画像については現在メディアなどで公開はされていませんでした。

今後情報が入り次第更新をしたいと思います。

新森大吾のフェイスブックなどのSNS!

フェイスブック、ツイッター、インスタグラムなどでも特定はできず、今後情報が入り次第更新をしたいと思います。

新森大吾のプロフィール

ここでは分かっている情報についてまとめます。

名前:新森大吾

年齢:26

住所:東京都江戸川区上一色

職業:自称家屋診断会社社長

逮捕理由:特定商取引法違反の疑い

世間の反応

  • もっと取り締まって欲しい。火事場泥棒と一緒だよ。ただでさえ被災者はこれからの生活の立て直しに費用がかかるのに死人に鞭打つような行為は決して許されてはいけない
  • 会社の方針なのか?だとしたら社名もだすべきだ!
  • なんかのテレビでも誰かが言ってたが
    こういう災害などで本当に困っている人を
    騙すようなヤツらには
    量刑の上限を超えて
    犯罪の内容によって倍率を定め
    倍率ドンさらに倍くらいの量刑にしてほしい
  • 会社名をだすべき
  • 営業マン一個人の判断のみならず、経営者にも同等の責任があるのでは。社名を報道して、このような営業を行う悪質な会社であることを被災者の方々に広く知らせるべき。
  • 会社名を出すべきです。
    熊本地震の時も、北九州の瓦業者がでたらめな工事をして、工事費をぶん取り、二重の被害者が出ています。千葉県の方も気を付けて下さい。
    屋根工事の直後から物凄い雨漏りなど、信じられない改悪工事をする業者がいます。北九州の業者は注意が必要です。
  • 最低
  • 会社も捜査が入らないと もっと大きく報道して欲しいものです。何軒もしている可能性もあるでしょう。
  • 地震や台風等の自然災害を利用した犯罪がなくならないな・・・
    本当に人間として最低だと思う
  • 多人数での正規の作業なら普通の人は高いと思う金額にはなるものだけどな。
    何の工事でも人件費が高い。真面目にやってる業者まで金額の事で色々言われるのはかわいそう。
    個人的に火事場泥棒は死刑でいいと思う。
  • この容疑者個人の犯罪なのか会社ぐるみなのか、しっかり捜査してほしい。
    会社ぐるみなら余罪まだまだあるはず。
    困っている人を狙ってさらに窮させるなんて、最低のやり口。
  • 取り締まるのは当然でしょうが、全国の警察で逮捕基準をもっと明確化してもらいたい。
    同じ行為であってもこの事案では強要罪が適用されるようだが、消費者契約法上の威迫・困惑として取消事由にすらならないことも多いと思う。
    あおり運転の刑罰適用にも警察によって温度差があるし、法の抑止力を最大限に活かす行政活動を。
  • 大阪市内在住です。
    一昨年、台風の影響で近所でもたくさんの家やマンション等の屋根が被害に遭ってるのをみましたが、修理が終わるまで1年はかかると思っておいた方が良いです。
    ニュースでは、被害の映像等ばかりで、その後どれくらいの期間で元に戻ったかなんて話題にすらなってないのでコメントします。
    実際問題、大阪市内でも業者の数が限られていたり、順番待ちで近所も今年の夏になってやっと修理していました。
    被災後は、本当に1年位、ブルーシートがかかってる家が多かったので、一年は余裕をみておいた方が良いです。
  • 仕事内容から察するに、専門の工事業者ではないでしょう。あるいは、土木や建設業の中で見習いをする作業員か。一人で仕事をこなせる人間とは思えません。高齢者の弱みにつけ込み詐欺行為を働く。
    被災地には必ずといっていいほど、こうした火事場泥棒のような連中が現れます。まとめ役がいて組織的に動いている場合もあります。怪しげな人が一人暮らしの高齢者宅に言い寄る様子に気づいたら、できるものなら近所の人が割って入るのも未然に防止する手でしょうね。
    被災地という状況に限らず、高齢者は常にいい鴨にされがちです。核家族化が進んだ今だからこそ、隣近所のお付き合いというものを見直す必要があると思います。

まとめ

台風15号の影響で屋根が損壊した千葉市内の77歳の女性に対して無理やり修繕契約を結ばせたとして長嶋慎之介容疑者が逮捕をされていましたが、その会社の社長である新森大吾容疑者も逮捕をされました。

そんな新森大吾容疑者の顔画像やフェイスブックなどの情報についてご紹介させていただきました。

 

最後までお読み頂き有難う御座いました

おすすめの秋ドラマを無料で視聴できる方法はこちら