太白区長町の通り魔事件は自作自演!酷い犯行動機!名前や顔画像

仙台太白区長町の路上で2019年5月29日、近くに住んでいる会社員の男性が何者かに刺されたとみられる通り魔未遂事件がありました。

しかしこちらが男性の自作自演であったことが発覚。

そんな自作自演の男性の犯行動機や顔画像などについてご紹介したいと思います。

最後までお付き合いお願いします。

太白区の通り魔事件は自作自演だった!

仙台市太白区の路上で29日夜、家族を通じて「刺された」と110番通報していた会社員の男性(51)が「自分で刺した」と話していることが30日、仙台南署への取材で分かった。同署ではこの男性による自作自演とみて、男性から詳しく事情を聴いている。

同署によると、29日午後10時半ごろ、男性の妻が110番通報。男性は左胸に軽傷を負っていたが、自力で帰宅していた。同署が事情を聴いていたところ、「仕事がつらかった」として自作自演を認めたという。

現場近くには同市立長町小学校があり、同署員などが児童の登下校時の見回りを強化するなどしていた。また、同校では児童を保護者に引き渡し、一斉下校させるなど対応に追われた。

 

自作自演をした男性の情報について

この自作自演をした男性の名前や顔画像が気になるところですが、報道機関の発表によれば、男性は「51歳」ということです。

また自分の胸に軽症を負っておりそのあと自力で帰宅をしてから被害を伝えたといいます。

そしてそのときには

  • 身長170cm
  • 上下とも、ジャージ
  • 黒っぽい服

であったということを報告し、自作自演だと判明する前の2019年5月30日の午前8時0分にはこのように報道されています。

29日午後10時ごろ、仙台市太白区の路上で、近くに住む会社員の男性(51)が、前から来た人物に先のとがったもので突然胸を刺された。男性は左胸付近に軽傷を負ったが、自力で帰宅。男性の妻が110番通報した。宮城県警仙台南署では、通り魔事件の可能性があるとみて、傷害容疑で逃げた人物の行方を追っている。

同署によると、刺した人物の性別は不明。男性は刺した人物の特徴について、「身長170センチほどで、上下黒の服装」と話しているという。凶器などは見つかっていない。

現場は仙台市立長町小学校のそば。同署では同校周辺のパトロールを強化するとともに、付近の防犯カメラなどを調べている。

このように報道をされていたようです。

現在のところ、逮捕はされておらず名前や顔画像については明らかとなっておりません。

また情報が入り次第更新をしたいと思います。

自作自演の犯行動機について

わざわざ物騒なこのご時世で自作自演をしたのはなぜなのでしょうか?

報道機関によると自作自演をした男性は「自分でやった。仕事がつらかった」と容疑を認めこのように供述をしたようです。

仕事が辛いからといってもこのような行動をするのはよくわかりません。

近頃さまざまな事件があるバタバタとしている中で警察にも迷惑がかかったことでしょう。

ツイッターでの反応について

https://twitter.com/hana87kiroku/status/1134045241638440960?ref_src=twcamp%5Ecopy%7Ctwsrc%5Eandroid%7Ctwgr%5Ecopy%7Ctwcon%5E7090%7Ctwterm%5E3

https://twitter.com/111214ion/status/1134025938344144897?ref_src=twcamp%5Ecopy%7Ctwsrc%5Eandroid%7Ctwgr%5Ecopy%7Ctwcon%5E7090%7Ctwterm%5E3

まとめ

仙台太白区長町の路上で2019年5月29日、近くに住んでいる会社員の男性が何者かに刺されたとみられる通り魔未遂事件がありました。

しかしこちらが男性の自作自演であったことが発覚。

いい迷惑な事件でしたね。

最後までお読み頂きありがとうございます