添田光恵の顔画像!東京板橋区首を絞め和希ちゃん6歳娘殺害

2019年3月13日午後9時20分頃、東京都板橋区泉町の住宅に住む父親から「妻が娘の首を締めた」と110番通報があり6歳の娘が死亡、46歳の母親である添田光恵容疑者が逮捕されました。

 

添田光恵容疑者の顔画像、事件の概要はどのようになっているのでしょうか。

 

添田光恵の起こした事件の概要

添田光恵の起こした事件の概要についてです。

13日夜、東京・板橋区の住宅で6歳の長女の首を絞めて殺害したとして、45歳の母親が警視庁に逮捕されました。

殺人の疑いで逮捕されたのは板橋区の無職・添田光恵容疑者(45)で、13日午後、板橋区泉町の自宅で長女の和希ちゃん(6)の首を絞めて殺害した疑いが持たれています。

警視庁によりますと、和希ちゃんは2階の寝室で意識不明の状態で見つかり病院に運ばれましたが、その後、死亡しました。

添田容疑者は和希ちゃんと夫(48)と3人暮らしで、帰宅した夫に「娘の首を絞めた」と話したということです。和希ちゃんには知的障害があり、添田容疑者は容疑を認め「障害のことで悩んでいた」と供述しているということです。(14日09:04)

添田光恵の起こした事件の経緯や犯行動機

2019年3月13日の午後9時20分頃に東京都板橋区泉町の住宅で6歳の女の子が意識不明の状態で見つかりその後死亡が確認されました。

 

そして46歳の母親が首を絞めたとみられ添田光恵容疑者が逮捕されました。

 

事件は板橋区泉町で起こりました。
発覚に至ったのは48歳の父親の通報です。

 

2019年3月13日午後9時20分頃に帰宅をした父親が発見し「妻が娘を絞め殺した」と110番通報をしました。

 

警察官が現場に駆けつけたところ、6歳の和希ちゃんが寝室の寝室の布団の上で意識不明の状態で見つかり、病院に運ばれましたがその後死亡が確認されました。

 

女の子にあざなどの怪我もなく、これまでにも警察への相談もありませんでした。

 

犯行動機については明らかになっていませんが、「手で絞めた」ということを説明しているようです。

 

殺害容疑で詳しい事情を聞くとしています。

添田光恵が殺害をした事件現場は?

今回事件現場となったのは殺害された女の子が住んでいた自宅である、東京都板橋区泉町です。

 

現場は都営地下鉄三田線の本蓮沼駅の南西、およそ500メートルの住宅街でした。

 

女の子はぐったりとした状態で発見されたそうですが、どうしてこのような事件は起こってしまったのでしょうか。

添田光恵の顔画像!プロフィール

今回逮捕された東京都板橋区46歳母親についてですが、名前は添田光恵です。

 

フェイスブックの特定はできず、今後情報が入り次第更新をしたいと思います。
顔画像はこちら。

 

ここでは分かっている情報についてまとめます。

 

名前:添田光恵
年齢:46
住所:東京都板橋区泉町
職業:無職
逮捕理由:殺害

 

父親は38歳、娘は和希ちゃん6歳だったということです。

添田光恵の起こした事件の世間の反応

添田光恵の起こした事件の世間の反応についてです。
  • 高齢で子供を産むと言うリスクは、産む時よりも育てる段階のほうがリスクが大きい。
  • 仕事人できた場合等は余計に社会との間で悩む事もある。子供が成長するに辺りマニュアル通りにいかないのが子育て。そこに親の介護や自身の体の衰えもでてくる。それでも周りの手を借りて上手く乗り切る心得を持てば何とかなるが抱え込んだりすれば逆に子供への支障もでてくる。追い討ちをかけて旦那の給料も減り想定は崩れます。それでも子供は続きます。相当大変だったとは思うが、自身が子供の命を守らず死を選ぶのは絶対にいけない。旦那も気づいていただろう。本人が受け入れなくても一時的に切り離すべきだ。人生良い時ばかりではない。
  • 子供は物でもない。敢えて言わせて貰うけれど親の責任は子供が大人になろうと続くのだから。
  • 虐待というよりは、育児ノイローゼや鬱から思い詰めての突発的犯行でしょうかね。日常的にどうだったか存じませんが、夫が9時半に帰宅と書いてある。酷く遅いわけではないけれど日常的にこの時間ならば妻は乳幼児期からワンオペ育児気味であったのかも。年齢も40代半ばですし、お子さん授かるまではバリバリ働いていた方と想像する(今も働いてるのかまで分からないけど)。子育てはかけがえない幸せ。それと背中合わせに社会から離れる不安と孤独を嫌というほど味わうこともある。だからって子供に手をあげたり、ましてや首しめたりしないけれど、閉塞感に消えてなくなりたくなる瞬間が子育て中には時々ありました。ここまで思い詰める前に、誰かに相談できてたら、食い止められたのかな。なんとも痛ましく悲しい事件です。
  • どんなに苦しかったか親に裏切られるとは殺すことがあってはならない。小学校に入れば学童があるから少しは楽が出来るそれまでは時間や体力との戦いです。精神的に息が詰まって突発的にやってしまったのでしょう。もう少しすれば小学校で友達も飛躍的に増える時期に残念です。
  • 国は原発だの消費税では無く、虐待が相次ぐ状況を異常と感じて最優先で子供たちが安心して育つよう法整備と受入施設の充実を実現するべき。その為の税金なら納得して払います。
  • 出産や結婚は、適齢期がないと言われるけれど、やっぱり適齢期があると感じる。女性の活躍と言う言葉はありますが男性に混じって仕事を頑張ってきて、高齢で子どもを生むのは、育児ノイローゼなどにもなり易いように感じる。果物だって美味しく食べる時期があるのと同じ。若ければ…年取っていれば…いいという訳ではない。それに、近年は、共働きが増えてくるのと同時に怒らない子育てが流行り出して…まぁ、働いて子どもにも我慢させているのに、叱ってあげるべき時に、負い目から叱れないというのもあるのかもしれないけれど、、、そういった背景と比例して、「発達障害児」も急増してきている。そうなると、就学前からもしくは就学後に「発達検査を受けてきてください」といわれる。母子ともに追い込まれる仕組みの世の中なんですね。ゲームやテレビの悪影響で子どもの言動は荒れるしいじめや不登校も増える。
  • どんな理由があっても、子供を殺して良いわけがない。高齢とか、育児ノイローゼとか問題をすり替えないでいただきたい。みんな苦労しながら子育てしている。殺人より個人の事情が優先されるなら、子供産んではいけない。
  • 夫婦だけの子育てと言うのは理想とは想像できないほど大変なものです。だから祖父母の存在と言うのは鬱陶しいだろうけど大事な存在だったりもします。おそらくは1人の思い悩んだ時に突発的な事で犯行に及んでしまったと思います。こんな時でももし祖父母がいたらストレスになる事もあるだろうけど犯行までは及ばなかったのでは?と思います。
  • 高齢出産の人達から「他のお母さんが若いので話が合わない」と聞いた。それでも馴染んで楽しくしてる方とポツンと1人の方がいます。悩み事を相談出来るママ友がいればと悔やまれます。
  • 偏見かもしれないが、40歳で産んだのなら、望んで運だ待ちに待った子どもではなかったのだろうか。病気があって、育てるのが大変な子どもだったのだろうか。実の子ではなかったのだろうか。色んなことが頭に浮かんでしまった。
  • 奥さんが専業主婦の場合、防ぐのが難しい。未来ある子供は助け、自分だけ死ねば良いものを…。

まとめ

2019年3月13日午後9時20分頃、東京都板橋区泉町の住宅に住む父親から「妻が娘の首を締めた」と110番通報があり6歳の娘が死亡、46歳の母親である添田光恵容疑者が逮捕されました。

 

わずか6歳で失ってしまった命。本当にから悲しい事件ですね。
亡くなってしまった女の子の御冥福をお祈り申し上げます。