徳永英彦 顔画像はコチラ 腰を振り卑猥な動作…(泣)

長崎新聞社の徳永英彦社長が、昨年の11月、長崎市内の懇親会で部下の女性に対し、性的な言動と行動をしていたことが分かりました。

 

徳永英彦社長の顔画像もありましたが、ダンディーでいけてる男性という印象でしたが、お酒を飲むとエロジジイに豹変する方だったのでしょうか…(泣)

 

昨年の12月に常務から社長へ就任した矢先にセクハラとはちょっと自身の詰めが甘いといいますか。。。定年間近で社長の椅子を外されてらたまったもんじゃないですよね。 事件の内容を検証していきます。

 

最後までどうぞお付き合いください

 

徳永英彦(長崎新聞社長)が卑猥な言動・行動

長崎新聞社(長崎市)の徳永英彦社長(59)が昨年11月、長崎市内の懇親会で部下の女性に性的な言動をしていたことが分かった。同社は「言動は不適切だが女性に被害者感情がない」としてセクハラには当たらないと判断、処分はしていない。

 

徳永氏は昨年12月、常務から社長に就任した。

同社によると徳永氏は昨年11月30日、社長就任を祝う懇親会で酒をつぎに来た女性社員に対し、隣の男性上司の名前を出し「(上司の)愛人やろもん」「もうやったとや」と発言、腰を振る卑猥(ひわい)な動作をしてみせた。

西日本新聞より引用

長崎新聞とは

長崎新聞は1889(明治22)年9月5日に創刊し、太平洋戦争中の言論統制や原爆による社屋消失など、幾多の苦難を乗り越えて今日に至っています。地域に根差し、みなさんに役立つ情報を伝えることで、ふるさとの発展に寄与するとの理念を掲げる、長崎県内で最も発行部数の多い唯一の地元紙です。

 

人口減少による地方の疲弊が進んでいます。特に長崎県は人口流出が激しく、働く場の確保、地域コミュニティの維持など課題が山積しています。そんななか、長崎新聞社は若者の県内定着を図ろうと、長崎県などと協力して2017年9月、大学・企業・就活情報紙「NR」を創刊しました。

 

魅力ある県内の大学、短大、企業などの情報を県内すべての高校・高専、大学・短大生に届ける前例のない取り組みが評価され、「日本タウン誌・フリーペーパー大賞」の新創刊部門で最優秀賞を受けました。

 

これからも時代のニーズに合った魅力的なコンテンツを開発、提供し、長崎県の情報産業の中核企業として努力を続けてまいります。

長崎新聞HPより引用

徳永英彦社長の顔画像はコチラ

長崎新聞HPより引用

パット見、セクハラをしそうには見えないですよね。 人は見かけによらないとはこういうことを言うんですね。

 

まぁ社長就任を祝う懇親会で酒を注ぎに来た女性社員に向け「愛人やろもん」「もううやったとや」などの発言をしたとのことですが、スナックなどで日頃からその様な発言をしていたので、自身がセクハラとは思っていないと思います。

 

場所を間違えたのと、今はそういう時代じゃないですからね…

 

さいごに

セクハラ問題に詳しい福岡県弁護士会の郷田真樹弁護士は「法的なセクハラには当たらなくとも、社会常識としては不適切。今回の言動を問題視しない社内の風潮を改善すべきだ」としている。

 

セクハラの境界線が人によって異なるため難しいですが、なんでもかんでもセクハラだーーー!はちょっと通用しないですよね。

 

その加減は難しいですが、人をよく見極めて発言したほうが良いと思います。

 

正直、定年間際に社長職を外されたらたまったもんじゃないですね。

 

最後までお読み頂きありがとうございます。