西山貴弘の顔画像やFacebook!詐欺グループ受け子?!特殊詐欺グループ会員制交流サイト!

預金を保護する名目で、高齢の男性からキャッシュカードを騙し取ろうとした疑いで26歳の男が逮捕されました。

西山貴弘容疑者(26)は今月27日、警察官などになりすまして大阪府貝塚市の80代の男性に「クレジットカードが不正に使われている」などとウソの電話をかけ、キャッシュカード4枚を騙し取ろうとした疑いが持たれています。

なぜこのような事件が起きたのでしょうか?

事件の概要を紹介したいと思います。

最後までお付き合いお願いします。

西山貴弘容疑者が起こした事件の概要

大阪府警は28日、詐欺未遂容疑で大阪市浪速区元町の無職、西山貴弘容疑者(26)を逮捕したと発表した。西山容疑者は特殊詐欺の「受け子」とみられ、押収したスマートフォンには、詐欺グループに、受け子に採用される際の条件が文面で残されていた。

府警によると、条件は、特殊詐欺グループが会員制交流サイト(SNS)を通じて西山容疑者に送信したものとみられる。「顔付きの身分証の写メ(写メール)」「ご本人様自撮りの写メをお願いいたします」などと要求した上で、自身や配偶者の連絡先などを送るよう指示していた。

府警は詐取金の持ち逃げを防いだり、受け子を辞めさせないようにしたりする狙いがあるとみている。受け子への採用は、直接面談せずにスマホでのやり取りだけで決まっていた。

西山容疑者の逮捕容疑は27日、ほかの男らと共謀して警察官や金融庁職員をかたり、大阪府貝塚市の80代男性宅に電話をかけ、キャッシュカード4枚をだまし取ろうとしたとしている。府警の機動捜査隊員が男性宅に向かう西山容疑者を職務質問した。

西山貴弘容疑者が起こした事件の経緯や犯行動機

西山貴弘容疑者が起こした事件の経緯

西山貴弘容疑者(26)は今月27日、警察官などになりすまして大阪府貝塚市の80代の男性に「クレジットカードが不正に使われている」などとウソの電話をかけ、キャッシュカード4枚を騙し取ろうとした疑いが持たれています。

西山貴弘容疑者が起こした事件の犯行動機

西山貴弘容疑者は詐欺グループのメンバーで高齢者を騙しキャッシュカードを奪う行為をした。

西山貴弘容疑者の顔画像やFacebook?プロフィール

西山貴弘容疑者の顔画像やFacebook

西山貴弘容疑者の顔画像は現在のところ公表されていないようです。

Facebook等SNSについても調べてみたのですが、西山貴弘容疑者と特定できるSNSは見つかりませんでした。

西山貴弘容疑者のプロフィール

名前:西山貴弘

年齢:26歳

職業:無職

在住:大阪市浪速区元町

罪名:詐欺未遂容疑

西山貴弘容疑者が起こした事件現場

事件現場は大阪府貝塚市になります。

西山貴弘容疑者の起こした事件の世間の反応

https://twitter.com/nor13bt/status/1166676231066021888

若い受け子は出所後、地元に戻ることが多いから住所不定なら本籍を記事に載せて欲しい。
地方の危機管理に繋がるし田舎ほど多少の抑止力になるから

決して、受け子は楽して儲かる仕事ではない。

警察の協力者が受け子に応募して内偵したらどうだろうか。

逆に特殊詐欺を騙す詐欺は出来ないのだろうか、結構簡単に出来そうな気がするが、実際詐欺集団を騙す詐欺集団はいるのだろうか

特殊詐欺は殺人並みの厳罰にしてください。

こんな条件でどんな奴が仕事を請け負うのだろうか?

無知な他人を利用して
自分は安全な所で私腹肥やしてる類いが
最近は強い殺意抱く程に許せません。

通名だな!

ずっと反社から見張られるようになる。
そんなリスクで受け子は割りに合わないのにな。

掛けっこ 受けっ子 逮捕 予報

よくインターネット上で行方不明みたいな感じで免許証と顔写真が載せられていることが多々あるが、大半というか、ほぼ全部この類のものなので注意しよう。
バックれたり金の持ち逃げをした際に、警察に連絡できないためにSNSや匿名サイトを利用してる。

文面に一貫性が皆無
です。ます。使って無いかと思いきや
御本人様〜と来た
緊急連絡先って(笑)
頭悪そう

こんなクズの世界に首を突っ込む奴もクズ。受け子が切り捨てられても何の同情も湧かない。

国が国民の財産には無関心だからこんな犯罪が後を絶たないんですよ(笑)

吉本芸人の闇営業叩くより、こういうヤツら叩くべきだろう。それにしても有け子に応募するヤツら、個人情報はおろか身内まで平気で売るんだね。

まとめ

高齢者を狙った詐欺事件が後を絶ちません。

騙す方は様々な手法で高齢者を騙そうとします、きちんと個人情報の管理の徹底をお願いしたいと思います。

このような事件は2度と起きて欲しく無いです。

最後までお読み頂き有難う御座いました。