岩井喜一の顔画像やフェイスブック?犯行動機は恨み?田辺総合庁舎

2019年7月24日午後4時30分過ぎに京都府京田辺市にある田辺総合庁舎で男性職員が刺され、岩井喜一容疑者が緊急逮捕をされました。

殺人未遂で逮捕をされた岩井喜一容疑者の顔画像やフェイスブックは明らかとなっているのでしょうか?

また気になる犯行動機や事件の概要なども含めてご紹介したいと思います。

最後までお付き合いお願いします。

岩井喜一の起こした事件の概要

岩井喜一の起こした事件の概要についてです。

7月24日午後4時半すぎ、京都府京田辺市にある府の総合庁舎で男性職員が男に刃物で刺され、病院に運ばれました。男はその後出頭し、警察が緊急逮捕しました。

警察と消防によりますと、24日午後4時半すぎ、京田辺市明田にある京都府の「田辺総合庁舎」で「職員が刃物で刺された」と119番通報がありました。刺されたのは、65歳の男性職員で病院に搬送されましたが、命に別状はないということです。刺した男はいったんその場を立ち去りましたが、その後、田辺警察署に出頭。警察は木津川市の無職・岩井喜一容疑者(69)を殺人未遂の疑いで緊急逮捕しました。

岩井容疑者は今年3月まで非常勤の嘱託職員として男性職員と一緒に働いていたということです。

 

 

岩井喜一の起こした事件の経緯や犯行動機

岩井喜一の起こした事件の経緯

2019年7月24日午後4時30分過ぎに京都府京田辺市にある田辺総合庁舎で男性職員が刺され、岩井喜一容疑者が殺人未遂容疑で緊急逮捕をされました。

事件の経緯としては、京田辺市明田にある京都府の「田辺総合庁舎」で職員が刃物で刺されたと119番通報がありました。

刺されたのは65歳の男性職員だということですが、命に別状はありません。

そして、犯人である岩井喜一容疑者は一旦その場を立ち去りましたが出頭をしたということです。

 

岩井喜一の起こした事件の犯行動機

今回の事件の気になるのが犯行動機。

現在のところ犯行動機についての報道はありません。

しかし以下のようなことが分かっています。

岩井容疑者は今年3月まで非常勤の嘱託職員として男性職員と一緒に働いていたということです。

現在は岩井喜一容疑者は無職。

つい最近まで同じ職場に非常勤の嘱託職員として働いていたことが分かっています。

ということは元同僚を刺したということになりますから、「何らかの恨み」があった可能性も考えられそうです。

パワハラやいじめだってのでしょうか?

また情報が入り次第更新をしたいと思います。

岩井喜一の顔画像やSNS?プロフィール

岩井喜一の顔画像

顔画像については現在メディアなどで公開はされていませんでした。

今後情報が入り次第更新をしたいと思います。

岩井喜一のフェイスブックなどのSNS?

フェイスブック、ツイッター、インスタグラムなどでも特定はできず、今後情報が入り次第更新をしたいと思います。

岩井喜一のプロフィール

ここではわかっている情報についてまとめます。

名前:岩井喜一

年齢:69歳

住所:木津川市

職業:無職

逮捕理由:殺人未遂

岩井喜一の起こした事件の世間の反応

岩井喜一の起こした事件の世間の反応についてです。

  • 世の中生きてたらイヤなことはたくさんある。
    だけど刃物持って刺しに行く途中で一呼吸おいて振り返って考えてみようとは思わないんだろうか?令和になってから本当にこんなニュースが増えた。
    被害者が早く良くなりますように…。
  • 2人の間に何があったかわからないけど、そんなに殺さなければ気がすまないようなことだったんだろうか…
    犯人ももう69歳だし、残りの人生を刑務所で終えることが果たして本望だったのかねぇ。きっと現役時代も公務員だったと思われるのに
  • 政府は経済的発展ばかりで、こういった“現代人の精神的荒廃”に対しては全く無関心なんだろうか。ハインリッヒの法則というのをご存じの方も少なくは無いと思うが、昔から製造業の安全に関する指針ではよく取り上げられた法則で、“300件のヒヤッとした事の中には30件の小さな事故があり、30件の小さな事故の中には1件の重大な事故が含まれる” というものです。確率論なのでしょうが、、300件のヒヤッとした事案を無くさない事には1件の重大な事故は無くせないと言うことです。これだけ世の中がイライラした人で溢れかえると、この“1件”の割合が増えていきます。政府は派手な事ばかりに目を向け、地味だけど大切な事には一切関心を示さないんですね。こういうことが長年続くとボディブローのようにジワジワ効いてきて世の中をダメにしていくんだと思います。
  • この事件は詳細が明らかになっていません。ただ、同じ職場だったと言う事で接点はあったので、明確な理由はあるのでしょう。如何なることがあっても暴力だけは許さない、と言うのは法律的な建前です。一般的に行き過ぎたパワハラ、セクハラ、イジメをした人は、立場や数を頼りに立場の弱い相手の人格を否定しており、仕返しを誘発してます。そこまでしなくても、と言うのは客観的な意見です。法律が許さない事以外でも、個人として何を引き換えにしても許さない事はある、と言うことでしょう。私は事件が起こるたびに、自らも諌め、家族、他人にも行き過ぎた言動をしていないか、反省をするようにしています。
  • 職場内で酷いパワハラを受けたり、不正を見つけて訴えても、隠蔽する会社、上司が多いのではないか。窓口があっても機能していないのが実状。
    結局体調を崩して、退社せざるを得ない。
    今は、能力がないのに上司へのゴマスリや同僚へのパワハラだけで役職についた人が多い気がする。
    まだまだ増えるよこの手の事件は。
  • 高齢者同士のいざこざは、今後どんどん増えていく。
    民間と役所勤めの構図は、格差も大きいだろうし高齢者ほどプライドが高い者も多い。
    自信がある高齢者が多いが、周りが尻拭いをしている事に気付かない。
    そうした弊害がある事を無視して死ぬまで働けでは上手くいくはずもない。
  • 元同僚で職場イジメやパワハラの復讐だろう!職場で役職もらうって天と地の差がある事も中には、ある事だろう。積もり積もった復讐って殺さなくても、もっと違うやり方もありますょ。

 

まとめ

2019年7月24日午後4時30分過ぎに京都府京田辺市にある田辺総合庁舎で男性職員が刺され、岩井喜一容疑者が緊急逮捕をされました。

殺人未遂で逮捕をされた岩井喜一容疑者。

気になる犯行動機などの情報が入り次第また更新をしたいと思います。

最後までお読み頂き有難う御座います