川崎殺傷事件テレビゲーム機あれば犯罪予備軍と炎上!マスゴミすぎ

事件・事故

フジテレビ「FNN PRIME」などの一部の報道機関が岩崎隆一容疑者による川崎殺傷事件についての報道に「ゲーム機が自宅にあれば犯罪予備軍」ともとれるような情報操作、偏向報道をしていることが大変炎上をしています。

その内容や経緯などについてご紹介させていただきます。

最後までお付き合いお願いします。

も く じ

岩崎隆一の自宅を家宅捜索

2019年5月28日のカリタス小学校の子供や大人などが次々の包丁で切りつけられ犯人である岩崎隆一容疑者も自殺をするという最悪の結果になった事件。

この事件により、岩崎隆一容疑者の自宅を警察が家宅捜索をしました。

「部屋にテレビとゲーム機」と報じられる

家宅捜索に関した報道についてFNN PRIMEなどの報道が「岩崎隆一容疑者の自宅に部屋にテレビとゲーム機」という旨の記事を記載。

あえてゲーム機に焦点があてられていることが伺えます。

この内容としても「部屋にゲーム機があった」という内容だけであってそのゲーム機が犯行を関連付けているわけでもありません。

fnnprime

それにも関わらず「ゲーム機」があることを強調していることについて「ゲーム機があれば犯罪をするのか?」と世間で炎上をしています。

https://twitter.com/trnsprtr1/status/1134172043157467136?ref_src=twcamp%5Ecopy%7Ctwsrc%5Eandroid%7Ctwgr%5Ecopy%7Ctwcon%5E7090%7Ctwterm%5E3

ゲーム機があったからなに?と言いたくなってしまいます。

ゲーム機があれば犯罪予備軍?悪者?

この情報操作をし、偏向報道をしてしまうとはゲーム機がある人物が「犯罪予備軍だ」とも受け取れてしまいます。

今回のFNN PRIMEなどの報道はゲーム機に焦点をあて、強調しあたかもゲーム機がある自宅の人物を悪者にしようかと受け取れてしまうのです。

このゲーム機があれば犯罪予備軍という偏向報道に炎上の声殺到

前参議議員の山田太郎氏も上記のように述べています。

また、どこにでもあるものが犯罪に結びつくと揶揄してこのようなコメントも。

テレビの世帯保有率は98%以上でゲーム機も3割以上を締めているにも関わらず、このような偏向報道をしてしまうと誰でもが「犯罪予備軍になり得る」とも捉えられてしまいます。

強引にこじつけてゲーム機を保有している人を悪者にするような流れ、ゲーム機だけを強調するのはやめていただきたかったものです。

 

ドライブレコーダーに岩崎隆一の犯行が写される

カリタス小学校へと向かうスクールバス。

そのスクールバスのドライブレコーダーには斬殺な事件の一部始終が写っていたといいます。

川崎市多摩区でスクールバスを待っていた私立カリタス小の児童ら19人が殺傷された事件で、自殺した岩崎隆一容疑者(51)自宅の家宅捜索で、神奈川県警が包丁の空き箱4個を押収したことが30日、県警への取材で分かった。現場で見つかった包丁4本のものとみられ、県警は岩崎容疑者が箱から出した新品の包丁を襲撃に使った可能性があるとみて、購入先や時期を調べている。

襲撃時には両手に作業用の手袋を着けており、凶器の包丁が滑らないようにしていたとみられる。県警は大勢を殺害するため、周到な準備をしていたとみている。

岩崎容疑者がバス待ちの児童の列に後ろから近づいて切り付ける様子が、スクールバスのドライブレコーダーに写っていたことも判明した。

県警によると、空き箱は容疑者の居室の押し入れで見つかった。現場から岩崎容疑者が襲撃に使用した刃渡り約30センチの細長い包丁2本が見つかったほか、容疑者が現場近くのコンビニ店駐車場に置いたリュックサックの中に刃渡り約25センチと約20センチの2本があり、この4本が入っていたとみられる。捜査関係者によると、リュックの2本に使用された形跡はなかった。

岩崎容疑者は両手に包丁を持ち、保護者の外務省職員小山智史さん(39)やカリタス小6年栗林華子さん(11)を刺し、児童らを切り付けるなどした後、自分の首を刺して自殺を図った。

小山さんの刺し傷は心臓まで到達し、栗林さんは首を刺されていた。児童らの傷も上半身に集中しており、強い殺意を持っていたとみられる。リュックにも包丁があったことから、さらに襲撃を続けようとした可能性もあったとみている。

事件は28日午前7時40分ごろ発生。19人が被害に遭い、小山さんと栗林さんが死亡、女性(45)と女児2人が重傷を負った。(共同)

ドライブレコーダーは流出して出回ることはある?

今回の岩崎隆一による事件。

スクールバスのドライブレコーダーには岩崎隆一容疑者が包丁で子供や大人に襲いかかる映像の一部始終がうつっていたということです。

そのドライブレコーダーの映像についてですが、切りつける映像やあまりにも残酷な映像が写っているということですから警察の検証などはされるでしょうが、一般に出回る可能性は低いでしょう。

岩崎隆一のいとこはカリタス小学校出身?

犯行動機の引き金にもなったのではないかといわれる情報でもあるのですが、岩崎隆一と一緒に暮らしていたいとこはカリタス小学校の卒業生だったようです。

川崎市多摩区でスクールバスを待っていた私立カリタス小の児童ら19人が殺傷された事件で、自殺した岩崎隆一容疑者(51)=川崎市麻生区=のいとこ2人がカリタス小に通っていたとの情報が29日、浮上した。近隣住民が証言した。いとこ2人と同居していた容疑者は公立小を卒業しており、幼い頃の複雑な家庭環境を背景に、一方的で理不尽な恨みを抱いてカリタス小の児童を狙った可能性が出てきた。

小学生ら19人を包丁で次々に襲った凶行。その動機を探る一端になるかもしれない情報が浮上した。

岩崎容疑者は川崎市麻生区の自宅で80代のおじ、おばと3人暮らし。近所の住民によると「幼い頃に両親が離婚し、おじ、おば夫婦に引き取られた」という。おじ夫婦には、岩崎容疑者より年上の男女の子供がおり、子供の頃は3人がきょうだいのように暮らしたとみられる。

別の近隣住民はスポニチ本紙の取材に「いとこ2人はカリタス小に通っていたと聞いた」と証言。一方、岩崎容疑者は地元の公立小を卒業。子供時代の複雑な家庭環境を背景に、岩崎容疑者が一方的で理不尽な恨みを抱き、カリタス小の児童らを襲った可能性が出てきた。

事件が起きた28日の足取りも、明らかになってきた。防犯カメラ映像の解析で、岩崎容疑者が自宅最寄りの小田急線読売ランド前駅から、3駅目の登戸駅まで電車に乗っていたことが判明。所持金は約10万円で、財布に入れずに持っていた。

自宅から現場までの距離は約4キロ。自宅近くや小田急線沿線には小学校が点在しているが、その中からあえてカリタス小の児童を襲ったことになる。

登戸駅から現場までは、スクールバスの停留所がある幹線道路ではなく、1本隣のJR南武線沿いの道を歩いた。車の通行が少なく、地元住民が裏道として使っており、カリタス小の児童も利用していた。岩崎容疑者が、事前にこの道を把握していた可能性もある。

岩崎容疑者は、この道を犯行現場付近で曲がって、コンビニ店の駐車場にリュックサックを置いた。そして最初に、保護者の外務省職員小山智史さん(39)を複数回、刺すなどした。さらに保護者の女性(45)を襲った後、カリタス小6年栗林華子さん(11)やバス待ちの列を作っていた児童を襲うと、直後に自分で首付近を刺して倒れた。約50メートル、十数秒の間に起きた惨事だった。

登戸駅までの2つの駅の映像では手袋をしていなかったが、コンビニ店のカメラには黒の手袋をした姿が写っていたことも判明。凶器の包丁が血で滑らないように襲撃直前に着用したとみられ、県警は岩崎容疑者が短時間に大勢を殺害できるよう周到に準備したとみて捜査している。

今回の犯行について、岩崎の実家近くに住む近隣住民は、彼の家族構成に関係があるのではないか、と語る。電話口で怒鳴っていた“父親”とは、「実の父子ではない」という。

「隆一が小学生の時に両親が離婚し、彼だけがこの家に預けられた、と聞いています。関係は、父方の兄夫婦だとか。養子に入ったという話もあります。私たちは彼のことを“居候”と呼んでいました。

隆一の実の親が顔を見に来た記憶はないですね。彼はここに来た時から屈折していたというか、変わった子でした。『金魚鉢の金魚を見たいから』なんて言って、他人の家に勝手に侵入したことが何度もありました。高校に入ってからは引きこもっていたとかで、再び姿を見かけるようになったのは、ここ1~2年だと思います。日中はほとんど姿を見せず、深夜から早朝にかけて外出しているようでした。去年の夏には、朝の5時半頃に、近所の家に庭の木が邪魔だと怒鳴り込んだみたいで、近隣住民のなかには“クレーマー居候”なんて言う人までいました」

実家には、ほかにも岩崎と同世代の男女が暮らしていたという。

「その2人は兄夫婦の実子ですよ。隆一から見たら、“兄妹”になるのでしょうか。あの家では彼だけが実の子ではなく、居心地はよくなかったのではないか。実はその“兄”が、子供の頃、カリタス小学校に通っていたという話ですよ」(前出・近隣住民)

事件の約1時間前、岩崎に会ったという近隣住民が青ざめた表情で言う。

「家の玄関を開けた隆一が走ってきて、『おはようございます!』と笑顔で頭を下げたんです。姿を見るのは1年ぶりぐらいで、これまで挨拶なんてしなかったから驚きました。彼はリュックを背負っていたが、その中に包丁を忍ばせ事件現場に向かう途中だと思ったらゾッとしました」

再び、冒頭の会話に戻ろう。岩崎容疑者の“父親“はこう話した。

「(岩崎はふだん家に)いるような、いないようなだね。一緒に暮らしてるってもんじゃないよ。甥っ子のことはわかんないよ!」

幼い頃から“父親”として暮らしてきた相手に突き放された51才の男の理不尽な狂気は、無邪気な児童たちと保護者の罪なき命を奪った。

 

 

 

 

一緒に暮らしている生活のなかで、比べられたりすることで「自分といとこは何が違うのか」ということを悩み、苦しんでいたのかもしれません。

そして劣等感などからカリタス小学校の子供へ恨みを持ったということも考えられます。

岩崎隆一の将来の夢は普通

中学校のときかは奇行があったと言われる岩崎隆一容疑者ですが、将来の夢については普通だったということです。

卒業文集に書かれていたその夢とは

  • 生まれ変わるとしてら、大金持ち
  • 新婚旅行はオーストラリアに行きたい
  • 将来の夢は動物園の飼育員

などだったということです。

案外普通の夢だったようですが、こちらは小学生の頃のようですからここから徐々に性格が歪んでいってしまった可能性もあるようです。

 

岩崎隆一の生い立ちが明らかとなる

岩崎隆一容疑者は「幼少期時代」に両親が離婚をしました。

そして父方か母方の兄弟である伯父と伯母と暮らしはじめます。

伯父は元会社員、伯母は専業主婦だったということです。

そして幼少期はよく伯母や伯母の子供と一緒に遊ぶ姿が目撃されていたようで、そのまま地元の小学校と中学校を卒業します。

そして10代後半で家を出ます。

そして成人を迎えてからは定職に就いていたようですが、姿を見せなくなります。

そして近年、伯父と伯母の自宅に戻ってきたのですが夜中に出歩いたりすることがあったようです。

何か悩みごとがあったのでしょうか。

伯父と伯母の手紙の返事が酷い

幼少期に離婚をし、岩崎隆一容疑者は伯父と伯母に育てられます。

そして定職につかず長く引きこもりがちにあったようですが、そのことを伯父と伯母も気にかけていたようです。

そして不安材料はそれだけでなく、伯父と伯母も高齢になってきたことから介護のスタッフを家に呼んでいいか?ということを岩崎隆一容疑者に聞かなければならなかったということです。

しかし、岩崎隆一容疑者と伯父、伯母は会話もほとんどなかったということでこのことを川崎市の役所に相談をしたそうです。

普段から会話もなく、刺激しないように考えていた伯父らは岩崎隆一容疑者に手紙書きます。

そしてその返事は伯母に直接返ってきたようで、その内容が「自分のことは自分でちゃんとやっている。食事も洗濯も自分でやっているのにそれなのに引きこもりとはなんだ。」という強い口調のものだったということです。

しかし、伯父らは不本意ながらも本人の口から話が聞けたということでそっとしておいた束の間にこのような残酷な事件を起こしてしまったようです。

 

いとこと区別されていた?犯行動機カリタスとの関係は?

今回の事件で気になるのが「犯行動機」。

現在のところ犯行動機についてはまだ明らかとなっていませんが、少しずつ人物像やその全容が明らかとなってきています。

 29日放送の日本テレビ系「スッキリ」は28日に神奈川県川崎市で起きた無差別殺傷事件を報じた。

28日朝、川崎市登戸の路上でスクールバスを待っていた私立カリタス小学校の児童ら19人が、包丁を持った岩崎隆一容疑者(51)に襲われ小学6年の女児と見送りに来た別の児童の父が死亡。岩崎容疑者は凶行後に自分の首を切り死亡した。

岩崎容疑者は包丁4本を用意し、自宅のある川崎市麻生区から離れた登戸を選んだ。児童らを切りつけ、自分の首を切ったことから計画的犯行ともされている。番組では独自取材として岩崎容疑者の幼なじみ男性へのインタビューを伝えた。男性によると岩崎容疑者が幼いころに両親が離婚。その後、おじ夫婦に引き取られ、2人のいとこと一緒に暮らすようになったという。祖父母も一緒に住んでいたが、「よく叱られたり、外に閉め出されたり、かなり厳しくやられていた」と孫として“区別”されていたと話した。また、カリタスとの関連について「いとこのお姉さんが(カリタスに)通っていたという話を聞いた」と話した。

インタビューした阿部祐二リポーター(60)は、岩崎容疑者とカリタスとの関係について「確認が取れていない情報」であることを強調。MCの加藤浩次(50)は「目的と動機を解明してほしい」と話した。

両親が離婚し伯母と伯父、その子供たちと一緒に暮していた岩崎隆一容疑者。

その時の生活ぶりまでは明らかとなっていませんが、「区別をされていたのではないか」ということがささやかれています。

いとこと自分が区別され、劣等感を抱き

そしてそこいとこ(兄)が、事実確認はとれていないようですがカリタス小学校の卒業生だったということ。

わざわざ電車でカリタス小学校の方面まで向かって用意周到に計画的な殺傷事件を起こしたのですから相当な恨みがあるということだと思われます。

このことが事実かどうかは現在不明ですが、そうであれば岩崎隆一容疑者も「かわいそうな人生を過ごしたこと」「区別をされ続けた生い立ち」が犯行の引き金になったのではないかと言われているようです。

岩崎隆一の顔画像が発覚!

岩崎隆一の顔画像がこちらです。

 

岩崎隆一はトラブルが多かった?変人と言われた奇行などのまとめ!

近所付き合いが少なく、「住んでいることも知らなかった」と近隣の住人の証言もあり少しずつその人物像が明らかとなってきました。

 

近所付き合いがなく、近隣からもこのような声があがっています。

  • 何十年も見ていない。子供の頃はボール遊びだけをしていた印象で信じられない
  • 時折、コンビニで早朝に買い物をしているのを見かけた。あまり元気でなく暗い印象だった。
  • 一度も顔を見たことがなく住んでいるのも知らなかった
  • 小学校と中学校を卒業してから一度も見ていなかった

などという声がありました。

 

過去の同級生はこのように語ります。

中学生時代の友人は鉛筆で手を刺された

 

「近寄りがたい(タイプ)。彼(岩崎容疑者)に鉛筆で手を刺されて、まだ芯が残ってる友達もいます」(岩崎容疑者の中学の同級生)

岩崎隆一容疑者に鉛筆で手を刺された方もいるようです。

現在でも芯は残っており余程の深い刺し方だったのでしょう。

中学生時代の岩崎隆一容疑者は「怒りっぽい性格」だったようで、度々教師にも注意されていたことなどがあるようです。

同級生は今回の事件に「驚かなかった」という声もあったようです。

中学校のときにはこのような奇行がありましたが、その他にもまだまだあります…。

幼少期に他人の家に侵入

幼少期の時代に近隣の住民によると岩崎隆一容疑者は勝手に「他人の家に侵入した」ということがわかっています。

勝手によその人の家へと侵入をして何をしていたかというと「金魚鉢をのぞいていた」そうです。

周りからもこの時代から「変わった子だな」という印象だったよう。

両親でなかったことからか、きちんとした教育を受けていなかったのかこのような奇行があったようです。

近所でもトラブル「伸びた葉っぱが当たった」と早朝から怒鳴り込む

近隣の住民とのトラブルも以前からあったようです。

その内容としては近隣の住民の庭にはえている木の葉っぱが外に飛び出ており当たったことによって岩崎隆一容疑者は怒って、早朝から怒鳴り込んできたようです。

それに対応をした男性は「距離を置いておかないともっと大きなトラブルになりそうだ」と思ったようです。

この早朝の怒鳴り込んできた事件は30分ほどにも及び時間帯としては「早朝6時頃」だったようです。

いい迷惑ですよね。

近隣からも「不気味な人」と言われていたみたいです。

葉っぱが当たっただけで文句を言うなんて不思議すぎます。

中学校の同級生に向かって唾を何度もかける

岩崎隆一容疑者と中学生時代に同級生だった人物の息子さんがツイッターにいるようで、その方の投稿がトラブルを明らかとしています。

当時岩崎隆一容疑者は同級生の人に何度も唾を吐きかける行為をしていたようです。

川崎の殺人事件の犯人の岩崎隆一。おれの父さんの小中学時代の同級生だったらしい。昔からやばかったそう。父さんに唾を何度もかけてきてたらしい。二度とおこらないでほしい#川崎殺傷事件

— ぱす太くん/Pasutakun (@PasutaYaki) 2019年5月28日

事実かどうかは分かりませんが、奇行は1度や2度ではなかったようです。

岩崎隆一の事件の死傷者19人へ

神奈川県警は死亡したのは小学6年の栗林華子さん(11)=東京都多摩市桜ケ丘2丁目=と、外務省職員の小山智史さん(39)=東京都世田谷区桜上水5丁目=と確認し、発表した。ほかに小学1~6年の児童16人と40代女性が重軽傷を負ったことも確かめられたといい、事件による死傷者は計19人となった。

 

岩崎隆一の住所が特定される!

51歳の「川崎市麻生区」に住んでいると判明していた岩崎隆一の住所は、特定をされたようです。

場所は「神奈川県川崎市多摩区登戸新町」のようです!

岩崎隆一は具体的にどこで事件を起こした?

今回スクールバスの停留所である登戸第一公園での襲撃事件。

具体的な住所としては「神奈川県川崎市登新町375」ということです。

岩崎隆一は変人だった?おかしい行動をしていたことも?

近隣や同級生の声があがってきたようですが、変人だったという声があるようです。

  • 近所付き合いは少なく容疑者が住んでいるのを知らない住民もいた
  • 「近寄りがたい(タイプ)。彼(岩崎容疑者)に鉛筆で手を刺されて、まだ芯が残ってる友達もいます」(岩崎容疑者の中学の同級生)

犯行40分前にも「おはようございます」と挨拶していた

岩崎隆一の豹変っぷりが恐ろしいです。

犯行に及ぶわずか40分前には「おはようございます」と挨拶をしていたようです。

川崎市・登戸の大量殺傷事件の犯人は、同市麻生区に住む岩崎隆一(51)と判明した。

岩崎は両手に刺身包丁を持ち、小学校の通学バスを待つ小学生の列に襲い掛かり、女児ら18名を次々と刺した。自らも首を刺して病院に搬送されたが、ほどなくして死亡。現場には岩崎のものと思われるリュックサックが残されており、中からは複数の刃物が見つかった。

岩崎の自宅付近では、事件を起こす直前の姿が目撃されていた。近隣住民が証言する。

「朝7時頃、ゴミ捨てに出たときに向こうから挨拶されました。黒のジーンズに黒のポロシャツ、黒のリュックと全身黒ずくめの服装で、駅の方向に走りながら、何食わぬ顔で『おはようございます!』と声を掛けてきたので、こちらも挨拶をしました。表情は普通に見えました。会ったのはこれが2回目です」

以前に岩崎は近隣トラブルを起こしている。同じ住民が続ける。

「前回会ったのは去年の今頃の時期です。私の家の庭に生えている木が目に入ると、朝6時頃に文句を言いにきた。すごい剣幕で、夫と30分くらい口論していました。その後、近所の方にどういう人なのか聞いたら、『変わっているから距離を置いている』などと話していたので、私たちも関わらないようにしていた」

岩崎はこの家に「30年以上前から住んでいる」と周辺住民は証言する

「隆ちゃんは会社員だった伯父さんと専業主婦の伯母さんと一緒に暮らしていました。一時は仕事もしていましたが、最近は夜に出歩くなど、何をしているか分からない状態でした」(同前)

神奈川県警多摩署は容疑者死亡のまま、捜査を進めている。

平然と挨拶をしてから、このような犯行に及ぶということが恐ろしすぎますよね。

また刃物については「4本」所持をしていたようです。

両手に刃物を握りしめた男が、スクールバスを待つ児童らに襲いかかった。川崎市多摩区で28日に起きた無差別殺傷事件。犯行後に自らを刺して死んだ岩崎隆一容疑者(51)と被害者側との接点は浮かんでいない。「一体なぜ…」。平穏な日常の朝があまりに理不尽な凶行で切り裂かれ、関係者らは絶句した。

小田急小田原線登戸駅近くの事件現場から、直線で約8キロ離れた住宅地。近隣住民は犯行40分ほど前の午前7時ごろ、児童らを襲った岩崎容疑者が、自宅を出るのを見ていた。

 丸刈りで、黒の半袖シャツと黒のジーンズ姿。全身黒の服に身を包み、4本の包丁を入れていたとされる黒のリュックを背負っていた。「おはようございます」。普段と変わらぬあいさつを住民と交わしていた。

そして、最寄りの小田急小田原線読売ランド前駅に歩いて向かい、3駅先の登戸駅で降り、そのまま現場に向かったとみられる。

午前7時40分すぎ。自宅を出た際とは違い、異様な様子が目撃されていた。

「ぶっ殺してやる」

両手に刃物を握りしめていた。その矛先は、到着したスクールバスに乗り込もうとしていた私立カリタス小の児童らに向いた。列をなす児童らを次々に刺し始めた。犯行時は無言だったとの証言もある。

バス停で毎朝、児童を見守る倭文覚(しとり・さとる)教頭は、6本目のバスに児童らを乗り込ませていたとき、列の後方から悲鳴を聞いた。

その方角を確認すると、近くのコンビニエンスストア付近から、両手に大きな包丁のような刃物を手にした黒ずくめの岩崎容疑者が、バス待ちで並んでいる児童らの列に駆け寄るのを見た。

スクールバスを駆け下りてきた運転手は、制止しようとした。

「何をやっているんだ」

そう叫んだが、岩崎容疑者はその後、数十メートル離れた場所で自らの首を切った。襲撃から自殺までの時間は、わずか十数秒。あっという間の出来事だった。

「周囲は血の海だった。黒っぽい男が横たわっていて、ぴくりとも動かなかった」。現場を目撃した別の運転手は、沈痛な面持ちで話した。

首を切られた児童や、血しぶきで服が染まった児童…。路上には大きな血だまりが広がり、ランドセルも散乱した。児童らは言葉を失い、その場に立ち尽くした。

娘が被害に遭った父親は午前8時40分ごろ、妻からの連絡を受けて救護場所に駆けつけた。娘は切られた唇を治療している最中だった。命に別条はないが、会話ができるような状態ではなかった。「怖い」。周囲からは子供らの泣き声が上がり、血を流しながらコンビニに逃げ込む児童らもいた。

「がんばろうね」「がんばらなくちゃね」

紙一重で難を逃れた女児が、自らにも言い聞かせるように、他の女児を懸命に励ます姿もあった。

保護者で外務省職員の小山智史さん(39)が背中を刺され、6年生の栗林華子(はなこ)さん(11)は首を刺され、犠牲になった。

 現場には、献花し、手を合わせる人の姿が夜も絶えなかった。卒業生、小川遥香さん(33)もスクールバスで登校していたという。「本当に残忍。絶対に許せない」。怒りに肩を震わせた。

カリタス小学校の被害少女の名前などが公開されました

今回被害者となってしまった女子生徒の名前が公開されました。名前は「栗林華子」さん。

川崎市で児童らが刃物を持った男に襲撃された事件で、神奈川県警は28日、犠牲になった2人のうち、1人は小学6年の栗林華子(はなこ)さん(11)=東京都多摩市桜ケ丘2丁目だと明らかにしました。

東京都多摩市からカリタス小学校へと通っていた11歳「小学6年生」の栗林華子さん。

場所的にも電車通学をしていたと予想できます。

居住されているのは東京都多摩市桜ケ丘2丁目ですから、事件当時も遺族の方はすぐ駆けつけることができなかったかもしれません。

現在のところ顔画像などの情報についてはメディアなどで公開はされていませんでした。

亡くなってしまった少女のご冥福をお祈り申し上げます。

 

被害男性の名前も公開される

https://platform.twitter.com/widgets.js

今回被害者となってしまった男性の名前も公開されました。

名前は「小山智史」さんです。

神奈川県警によると、川崎市の路上で襲われ死亡した男性は、東京都世田谷区桜上水の小山智史さん(39)。

 

小山智史さんは東京都世田谷区桜上水に住まわれていることがわかっています。この男性は子供を「お見送り」をしていたときに背中を刺された一番目の被害者だそうです。被害者の男性のご冥福をお祈り申し上げます。

10人以上が刺される犯人死亡!

通り魔事件の犯人が死亡をした模様です。

 28日午前7時45分ごろ、川崎市多摩区登戸新町の路上で、通勤途中の女性から「複数の通行人が刺されている」と110番があった。神奈川県警が、通行人を刺したとみられる男の身柄を確保したが、その後に死亡した。さらに小学6年生の女児1人と30代男性も死亡が確認された。この他、男女14人が負傷した。現場の状況から通り魔事件の可能性があり、県警は殺人の疑いで捜査する。

【救急車や警察車両が駆けつけ、騒然とした現場】

県警によると、現場に駆けつけた警察官が、植え込みの横で体から血を流して倒れている男を発見。近くに血が付着するなどした包丁2本が落ちており、県警は事件に関与した疑いがあるとして、この男の身柄を確保した。川崎市麻生区に住む51歳の男とみられ、自分で首のあたりを刺し、搬送先の病院で死亡が確認された。県警は身元や動機の解明を急いでいる。

現場は小田急線登戸駅の近くで、県警によると同駅から北西に約1.5キロにある私立「カリタス小学校」(川崎市多摩区中野島)のスクールバスを待っていた小学生らが襲われたとみられる。事件を目撃した人は「両手に包丁を持った男がスクールバスに向かってきて、いきなり並んでいる子どもを刺した」などと話しているという。

川崎市消防局によると、負傷者らは聖マリアンナ医科大病院や川崎市立多摩病院、新百合ケ丘総合病院、日本医科大武蔵小杉病院に搬送されて治療を受けた。

目撃情報によると、現場付近の歩道には少なくとも約50メートルにわたって複数の被害者が倒れていた。バス停近くに止まっていたスクールバスのそばに小学生とみられる女児が倒れ、その西側に大人2人が倒れていた。心臓マッサージを受けている被害者もおり、腹部周辺に血がにじんでいたという。

神奈川県私学振興課によると、カリタス小学校(内藤貞子校長)は、学校法人カリタス学園が1963年に設立した。カトリック教育を重視し、系列の幼稚園や中学校、高校がある。昨年度の児童数は647人(男子63人、女子584人)。小田急線・JR線の登戸駅から学園まで、スクールバスを運行している。【池田直、国本愛】

 

51歳の麻生区の岩崎隆一が確保される動画

事件は51歳の男性によって犯行されたということですが、犯人は後に死亡しました。

身柄を確保したときの動画がこちらのようです。

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岩崎隆一について!!

現在テレビなどのメディアなどでは岩崎隆一容疑者という名前は公開されている様子はありません。

しかし、ネット上では「岩崎隆一」だと声が上がっています。

その理由として「読売新聞」の夕刊に掲載されていたからです。

 

被害者の名前は大々的に報道されているのに、ここまで惨殺な事件を起こした犯人の名前が控えめにしか報道されないことに疑問です。

今回身柄確保、そして死亡をした犯人の「岩崎隆一」のプロフィールについてです。

 

岩崎隆一のプロフィール

ここでは岩崎隆一の分かっているプロフィールについてご紹介します。

名前:岩崎隆一

年齢:51歳

職業:不明

住所:神奈川県川崎市多摩区登戸新町

 

岩崎隆一の国籍は?

現在、岩崎隆一の国籍について様々な情報がありますが正確なものはなくいまのところは分かっていません。

しかし突然このような悲惨な事件を起こすのですから、大変気になりますね。

 

岩崎隆一の犯行動機は?

世間でも「精神疾患では?」「発達障害があるのでは?」「元学園の関係者では?」などと様々な憶測が飛び交っているようです。

現在のところ、犯行動機については明らかとなっていませんが目撃者によると「新品の刃物を複数持っていた」ということですから前々から計画をして犯行をしたということが伺えます。

 

岩崎隆一の起こした事件の概要

川崎市の登戸第一公園で小学生を含む10人以上が男性に刺された事件の概要についてです。

午前7時44分ごろ、神奈川県川崎市で「路上で小学生が4人刺された」と119番通報があった。

 

捜査関係者によると、刺されたのは小学生が7人から8人、大人が4人くらいで、このうち大人1人と子供1人が心肺停止だという。現場付近で男1人の身柄を確保したという。男は40歳から50歳くらいで、自分の首付近を刺しているという。

 

川崎市の登戸第一公園で10人以上が刺される通り魔事件の経緯

今回な凄惨な事件の経緯についてです。

28日朝、川崎市の路上で小学生や大人が次々と刃物で刺されて、警察によりますと、これまでに合わせて16人がけがをし、このうち大人1人と小学生1人が心肺停止の状態になっているほか、3人が大けがをしているということです。消防によりますと、19人がけがをしているという情報もあるということです。

 

刃物で刺したとみられる男は警察に身柄を確保されましたが、みずから首を刺して意識不明の重体になっていて、警察が詳しい状況を調べています。

28日午前7時45分ごろ、川崎市登戸にある公園近くの路上で「複数人が刺された」と警察に通報がありました。

警察によりますと、これまでに6歳から7歳の小学生の女の子13人と、大人の男女3人の合わせて16人がけがをして手当てを受けていて、このうち大人1人と小学生1人が心肺停止の状態になっているほか、3人が大けがをしているということです。

一方、消防によりますと、19人がけがをしているという情報もあるということです。

 

警察は刃物で刺したと見られる40代から50代くらいの男の身柄を確保しましたが、男も自分の首を刺して意識不明の重体になっています。

 

警察によりますと目撃したバスの運転手は「男は両手に包丁を持ちバスの方向に歩いてきて小学生を次々に刺した」と話しているということです。

 

また、現場で男が倒れていた脇に凶器とみられる刃渡りが長い包丁が2本残されていたということです。現場では男の身元を確認できるものは今のところ見つかっていないということです。

 

警察は殺人未遂の疑いで調べるとともに、詳しい状況の確認を進めています。

 

現場は川崎市多摩区登戸新町の住宅街の一角で、JRや小田急線が乗り入れている登戸駅から北西におよそ250メートル離れた場所です。

 

川崎市通り魔の登戸第一公園の現場

現場と小学校の位置関係

 

事件は神奈川県川崎市で起きました。小学校なども登校時間である時間帯に登戸駅から西に200mほど離れた住宅街で発生しました。

 

狙われた子供たちは近くにある「カリタス小学校」だと噂されています。

 

1.3kmほど離れた川崎市多摩区には「カリタス小学校」があり、この辺りにはカリタス小学校へと向かうバスがくるバス停がありました。

カリタス小学校を狙った?犯行時間も登校の時間帯に

まさに小学校の登校時間に犯行がおこなわれました。

場所はカリタス小学校の子供たちが送迎バスを待つ集合場所です。

カリタス小学校は「学校に通う児童でけが人がいるという情報がある」と話し、現在詳しい状況の確認をしているということです。

現場とみられる付近の公園は児童の送迎バスの集合場所となっていて、事件が起きた時間は児童の登校時間帯にあたっていたということです。

 

カリタス小学校について

今回命が狙われたカリタス小学校の子供たち。

カリタス小学校は「神奈川県川崎市多摩区中野島4丁目6-1」にあります。

 

カリタス小学校は、神奈川県川崎市多摩区中野島にある私立の小学校。1963年創立。 カリタス幼稚園・カリタス女子中学高等学校・カリタス女子短期大学は系列校。

カリタス小学校は制服のようです。

このような制服を着ているのでもし「カリタス小学校」を狙った犯行なのであれば、制服やバス停の集合場所を狙ったのでしょう。

カリタス小学校とは

けが人の情報があるカリタス小学校は川崎市多摩区にある私立の小学校でホームページによりますと、平成29年の児童の数は648人、教員は51人だということです。

 

昭和36年にカナダのケベック・カリタス修道女会がカトリック学校としてカリタス女子中学高等学校を開設し、その2年後の昭和38年にカリタス小学校が開設されたということです。

 

現在は幼稚園から小学校・中学校、高校、それに短期大学までそなえた総合学園になっていて、川崎市内の唯一のカトリック校としてカトリック教育の理念に基づいた一貫教育を行っているとしています。

カリタス小学校はキリスト教カトリック系のようです。

教育目標はこのように掲げています。

ともに祈り、学び、仕える人に

神を信じ、人と生き物をいつくしむ。
  • 神の優しさを思い起こし、祈りができる子ども
  • 生かされていることに感謝し、自他を大切にできる子ども
互いに磨き合って深く考え、創り出していく。
  • 何事にも意欲をもって取り組む子ども
  • 創意工夫して問題が解決できる子ども
  • 多面的、総合的に考える子ども

 

良心の声にしたがって判断し、実行する。

みんなで力を合わせ、規則正しい生活ができる子ども

喜んで他者のために働くことができる子ども

健康な心身をもつ子ども

このような私立小学校の生徒たちを狙った事件。

どうしてこのようなことが起こってしまったのでしょうか。何より小学生の子供たちや、重体の方の回復を祈るばかりです。

登戸第一公園の情報

今回スクールバスの来る、集合場所でもあったようですが犯人はそのことを知っていたのでしょうか?

登戸第一公園の情報についてです。

 

登戸第一公園は「神奈川県川崎市多摩区登戸新町228」にあります。

普段から子供たちで賑わった公園でまさかこのような事件が起こるなんて信じられません。

登戸第一公園の近くに住む60代の女性は「午前8時ごろにサイレンが鳴っていたので何があったのだろうと思っていました。午前7時40分ごろに公園の近くに段ボールを出しに行った時には、公園では特に異変はなかったので驚きました。公園はふだんから子どもがよく遊んでいる場所でした」と話していました。

また、事件があった現場の近くに住む60代の女性は「道路上には警察官や消防隊員が大勢いて、心臓マッサージをされている方もいました。当時、「キャー」という大きな声を聞いたなどと話している人もいました。現場の近くではいつも朝7時半ごろにカリタス小学校に通う子どもたちが2列に並んで、バスを待っていました」と話していました。

 

保護者らや近隣、事件当時の小学生らについて

 

事件があったとき現場の近くに住んでいる人は「大人3人がコンビニの駐車場で倒れていた。一人は首を刺されて動けないようで3人がともが救命措置を受けていた。近くにはバス停のがありいつも小学生が集まっている。コンビニのにら小学生が助けを求めている姿があった。普段は静かな場所なのに」と語っています。

またスクールバスの運転手から聞いた話で別の男性は「小学生を迎えに来てバスを止めようとしたら、子供たちの悲鳴を聞いた。何があったかとバスから降りたら子供たちが倒れていた」と話したそうです。

 

事件当時、小学生らのランドセルが散乱し近隣の小学生の保護者らが慌てた様子で迎えに来たということです。

 

犯人の犯行動機はバスの騒音?

 

今回犯人の40〜50代とみられる男性が死亡をしました。

カリタス小学校に相当な恨みがあったのでしょうか。

犯行動機については現在明らかとなっていませんが、「近隣に住んでおり、バスの騒音トラブルではないだろうか」ということが噂されているようです。

なお犯人の男は、私立カリタス小学校に通う生徒が乗るスクールバスを狙ったとの情報が入っており、「ぶっ殺してやる」と叫び声をあげてから犯行に及んだという目撃情報がある。

事件当時、犯行に及ぶ直前に「ぶっ殺してやる!」と叫んでからこのような事件を起こしたようです。

朝の時間帯にバスのエンジン音が聞こえたままで、ストレスを抱えたのでしょうか。

また犯人は計画的な犯行だとも思えます。

死亡した犯人からは「複数の刃物が見つかっている」ということです。

 

第二の池田小事件か?

過去にも私立小学校などの小学生を狙って無差別について襲う事件もありました。

 

  • ムシャクシャしたから
  • 自分が死刑になりたいから
  • エリートを襲いたいから

などまたそのようなことがきっかけなのでしょうか?

 

 13年6月には大阪府池田市の大阪教育大付属池田小に包丁を持った男が侵入。児童8人を殺害し、教師と児童計15人に重軽傷を負わせた。「付属小はエリート校で、インテリの子供を大勢襲えば確実に死刑になると思った」。男は逮捕後の取り調べで、身勝手な動機を明かした。

清永奈穂 news every炎上!

 

川崎市の登戸第一公園で10人以上が刺される通り魔事件の世間の反応

 

  • なぜいつも弱い子供がねらわれるんだ
    許せない!!
    ホントにいつも心が苦しくなる。被害にあわれたかたの安否が気になる。
    死者が出ないことを祈ります
  • 又無差別殺人ですか・・落ち着いて歩けないね
    後ろには目も無いし恐ろしい。
    極刑を願います。 死者が増えない事祈ります。合掌

  • 犯人が拘束されたようでよかった。
    怪我された方々が心配です。
    またこの現場に立ち会われた方も心神喪失状態じゃないかな。
    忘れた頃に起こるこういう犯罪 辛いなぁ。心肺停止の方が なんとか回復してもらいたいと願います。

  • 通り魔は誰でも良かったというけど、
    確実に自分よりも弱い者を狙っている。
    これが故意犯じゃなくてなんだというのか。
    心神喪失だったと認定されませんように。
    心肺停止の方が息を吹き返しますように。

  • 死者が出なくとも、犯人は死刑で良いと思う

  • 自暴自棄になるのは結構だが、他人を巻き込むのはやめてほしい。
    今日も一日頑張ろうと家を出た被害者の方々があまりに気の毒過ぎます。

  • ひどい、弱い存在の子供を狙うな。
    子供たちの心身ともにケアを優先してほしい。

  • 犯人拘束されて良かったが、被害が大きく、また小学生が巻き込まれ心が痛みます。

  • また無差別死傷行為。
    とにかく危険な人間は普段からマークしないと、止まらないのではないか。

  • 情報が少なくて速報だから短い文章なんだろうけど、それが一層恐ろしさを引き立たせてしまう。

まとめ

 

登校時間中でもある時間帯に神奈川県川崎市で通り魔によって10人以上が刺される事件があった模様。なんの罪もない幼い子どもが犠牲になって言い訳がありません。 こんなに胸糞悪い事件は久しぶりかと思います。

自分より弱い立場の子どもを狙い、最後には自殺をする、こんな身勝手なことがあっていいのでしょうか・・・

続報があり次第記事にしていきます。

 

最後までお読み頂きありがとうございます