フジテレビ画像!動画!あんなアホ炎上!京アニ天才追悼誤テロップ

フジテレビでの京都アニメーション放火事件の追悼に関して、酷すぎる誤テロップが放送されて炎上をしています。

それは「あんな天才いません」と発言しているらき☆すたの武本康弘監督の同級生が語るテロップの一部を「あんなアホいません」と表示したことです。

そんな画像や炎上の経緯についてご紹介させていただきます。

最後までお付き合いお願いします。

フジテレビ「あんなアホいない」で炎上

「あんなアホいない」とテロップを誤表記してしまい、炎上をしています。

そんな画像がこちら

あんなアホいない誤テロップの画像

フジテレビ「あんなアホいない」放送動画こちら

フジテレビでのあんなアホいないという酷すぎる放送の動画がこちらです。

 

どうしてこのようなテロップを表示してしまったのでしょうか?

故意ではないとは思いますが、このような事件でこんな誤テロップを流してしまうなんて信じられませんね。

 

「こんなアホいない」酷すぎる誤テロップの経緯

フジテレビで信じられない誤テロップが放送されてしまいました。

この経緯としてはフジテレビが2019年8月4日夕方に放送をした「Live News it!」でのこと。

京都アニメーションの放火殺人事件の犠牲者を悼むコメントで誤ったテロップを流しました。

その内容が「あんなアホいない」というテロップ。

このテロップを流した7分頃にフジテレビは番組内で訂正と謝罪をしました。

ミスがあったテロップは

人気アニメの「らき☆すた」の監督である武本康弘さんが亡くなり、その同級生のコメントに関するテロップを流したところ、実際は「あんな天才はいませんよ」という話しのところで「あんなアホいない」と誤表記してしまったということ。

どうすればこんなミスをするのかも意味不明で腹立たしいですね。

 

「こんなアホいない」誤テロップでフジ炎上

フジテレビでの誤テロップによって世間では大変炎上をしています。

 

 

 

フジテレビが誤テロップを謝罪

フジテレビが誤テロップに対して謝罪をしました。

フジテレビは4日、夕方ニュース「Live News it!」で、京都アニメーションの事件で犠牲になった武本康弘監督(47)の同級生の談話を伝えた際に、画面上テロップで「あんなアホいない」との表示を出し続けたミスに対して、謝罪コメントを発表した。

【写真】焼け焦げた京都アニメーション建物を見つめる人々

同局は「武本監督の名誉を傷つける誤りで、ご遺族の皆様、取材に応じて下さった同級生の方を始め関係者の皆様に、多大なご迷惑をお掛けしたことをお詫び申し上げます」とした。

番組で京都アニメーション事件の報道に入ると、画面右上に「『らき☆すた』監督の同級生も 『あんなアホいない』追悼」との表示が出た。

この日も献花台を訪れる人が後を絶たなかったと伝え、現地を訪れた武本監督の高校の同級生の男性が、「天才だったからね、あんな天才いませんよ。絵見たら分かる、シナリオ見たら分かる」と語った。

画面下には「あんな天才いませんよ」と談話が正しく表示されていたが、右上には変わらず「あんなアホいない」と表示され続けていた。

同局は、経緯に関して、担当者は「あんな天才いない」と発注したが、生放送で作業に追われている中で、字が乱雑だったことなども重なり、「アホ」と表記してしまった、と説明した。

番組では中盤で、奥寺健アナウンサーが「お詫びと訂正があります」と切り出し、「京都アニメーションのニュースの中でサイドスーパー、字幕が誤っていました。正しくは『あんな天才はいない』でした。大変失礼致しました」と謝罪し、頭をさげた。

フジテレビが4日夕に放送した「Live News it!」で、京都アニメーション放火殺人事件の犠牲者を悼むコメントに「あんなアホいない」との誤ったテロップを流し、約7分後に番組内で訂正し謝罪した。

 ミスがあったのは、人気アニメ「らき☆すた」の監督武本康弘さん(47)の同級生のコメントに関するテロップで、実際には「あんな天才いませんよ」と話していた。

 

 

 

まとめ

フジテレビでの京都アニメーション放火事件の追悼に関して、酷すぎる誤テロップが放送されて炎上をしています。

それは「あんな天才いません」と発言しているらき☆すたの武本康弘監督の同級生が語るテロップの一部を「あんなアホいません」と表示したことです。

そんな画像や炎上の経緯についてご紹介させていただきました。

どうしてこのようなテロップを流したのか意味不明すぎますね。

最後までお読み頂き有難う御座いました